WebPをJPGに変換
Webサイトから保存した画像が開けない? WebPファイルを、どこでも使えるJPGに変換しましょう。
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3ステップでWebPをJPGに変換
- WebP画像を選択するか、ボックスにドロップします。
- 「JPGに変換」をクリックします。
- JPGを1つずつ、またはまとめてダウンロードします。
Webサイトの画像がWebPになる理由
WebPはWebサイトを速く表示するためにGoogleが開発した形式で、今では多くのサイトが画像をWebPで配信しています。そうした画像を保存すると.webpファイルになり、一部の画像ビューアーや古いバージョンのOffice、アップロードフォームでは開けません。
JPGなら、ほぼすべてのソフト、スマホ、Webサイトで使えます。変換すれば、印刷・編集・添付がどこでもできる普通の写真になり、見た目も元の画像と変わりません。
よくある質問
WebPファイルが開けないのはなぜですか?
WebPはJPGより新しい形式で、古い画像ビューアーや編集アプリなど、まだ対応していないソフトがあるためです。JPGに変換すれば、パソコンでもスマホでも、どのソフト、どの端末でも問題なく開けるようになります。
JPGはWebPと同じ見た目になりますか?
はい、通常の表示サイズなら見た目の違いはわかりません。画像はJPG品質92%で保存されます。WebPのほうが圧縮効率が高いため、JPGは元のWebPより少し大きくなるのが普通です。
アニメーションWebPはどうなりますか?
JPGはアニメーションを保持できないため、アニメーションWebPは最初のフレームだけを使って1枚のJPGに変換されます。静止画のWebPであれば、変換による違いはまったくありません。
ファイルはサーバーにアップロードされますか?
いいえ。変換はお使いの端末のブラウザ内で行われるため、ファイルが当サイトに送信されたり、どこかに保存されたりすることはありません。ページの読み込みが終われば、インターネット接続を切ってもそのままツールを使い続けられます。